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理佳の魂

  • Author:理佳の魂
  • 生活経済ジャーナリスト
    豪州・香港滞在後、中国・シンガポールで会社設立に携わる。
    TV・雑誌・新聞などで活躍する傍ら大学で講義も持つ。



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北朝鮮ミサイルで試され動揺した日本、日本は今こそ国連安保理を目指すべき

日本には北朝鮮に対して拉致問題が残されています。
また日本は広島原爆、核被害者です。
北朝鮮に対して強い姿勢を貫きたいところです。

ところが北朝鮮に対して、弾道ミサイル関連活動の全面停止について抗議しようとしても
各国、足並みがそろっていません。
中国は、北朝鮮に対して擁護している姿勢もあります。
今回は、過去に北朝鮮のミサイル発射と核実験をしたときのように、
米国の強硬姿勢による厳しい決議はありませんでした。

最終的に国連安保理の決議では、最後まで日本だけが強硬で厳しい違反という言葉にも
こだわりました。
日本の政治力を高めるためにも核を持たない日本が、
国連安保理常任理事国入りを本格的にすすめることが大事です。




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テーマ:北朝鮮ミサイル発射について - ジャンル:政治・経済

この記事に対するコメント

強硬姿勢による厳しい決議がなかったということは、結果として、日本は米国に守られてはいないのだと思う。

【2009/04/14 00:49】 URL | 生田目 有子 #- [ 編集]


このコメントは管理人のみ閲覧できます

【2009/04/14 09:26】 | # [ 編集]


このコメントは管理人のみ閲覧できます

【2009/04/14 09:31】 | # [ 編集]



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